義弟さん、凄い性欲の筆おろしだった… 青山はな
義弟さん、凄い性欲の筆おろしだった… 青山はな
私は結婚してしばらくたつが、まだ義理の兄弟と親しくしていない。そんな中、義弟から突然電話がかかってきた。
「お姉さん、今夜は僕だけと過ごしてくれませんか?」
なんとなく、不穏な気がしたが、義弟の口からは「お姉さん」や「筆おろし」などのキーワードが飛び出し、思わず私も興奮してしまった。
「えっ、今夜ですか…。どうして?」
「お姉さんと親しくなりたいからです。お願いします。」
というわけで、その夜は義弟と二人きりになることが決まった。
会うとすぐにはいやらしい雰囲気になる二人。私は義弟の性欲が凄いと感じていた。
「お姉さん、今日はヤッちゃいますか?」
というわけで、私たちはベッドイン。義弟の力強いピストンと私の官能的なマッサージが重なり、私はどんどん高揚していった。
「おーっ!!」
そして、いよいよ中出され、私の中に出された精液を味見していた。その時、義弟は言った。
「お姉さん…このままじゃあ、僕の性欲が抑えられなくなっちゃう…」
というわけで、私は義弟の絶倫な性欲を満たすために、中出され、筆おろしされた。
……
その後、私たちはよりを認め、幸せな毎日を送っている。
(「中出され、筆おろしを頼んできた義弟が絶倫だった」青山はな)
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